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ADPシステムの逆アップサイジング

Access2010のサポート終了でADPシステムの運用リスクが浮上

2010年10月13日にマイクロソフトによるAccess2010のサポートが終了します。現在Accessのアップサイジングウイザードを利用して作られた、ADPファイルでシステムを運用されている場合、使い続けることで運用上のリスクが伴うと考えられています。

ADPシステムをSQL Server使用のシステムに逆アップサイジング

弊社では長年培ったアップサイジングの豊富なノウハウと、業界No1の実績によりADPファイルをAccdbに戻し、なおかつSQL Serverを使用した、本格的なクライアント/サーバーシステムに逆変換することも得意としています。

Azureクラウドシステムで管理・運用のストレスを軽減

また弊社ではSQL Serverのシステムに戻すだけではなく、Azureを利用したクラウドシステムへ改良することも可能ですので、この機会にサーバーの管理はマイクロソフトに任せ、運用の手間やストレスから解放されませんか。

サーバーは機械です、必ず故障しますし、ハッキング等のリスクも伴います。バックアップがきちんととれていなければ、サーバーの故障はそのままデータの消失にもつながり、経営に大きな打撃を受ける可能性があります。それゆえにサーバー管理はプロフェッショナルである、マイクロソフトのクラウドサービスに委託することによって、安心してシステムを運用することができるようになります。

これらの変更でしたら、この道の専門家であり、マイクロソフトからも技術を高く評価されている弊社にぜひご用命ください。

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